大津貴子

Posted at : 2007年 / 02月 / 28日
「やるマン」聴いてたら、大津貴子というアーティストがゲスト。
ちょっと前ラジオで聴いた、詞が妙にひっかかるスローバラード
『父と娘のうた』という曲を歌ってた子だ。

この子がやたら萌え声でホエホエした喋りが可愛かった(いや、
女の子のこーゆーのは計算なのはわかっちゃいるんだけどさ…)。
年齢非公開というあたりも含め、なんか声優アイドルみたいだったなあ。
細川たかし音楽事務所所属だそうだが、顔もカワイイし、今後の展開が
ちょっと気になるココロ。個人的にはあの喋りなら関西弁全開の方が
萌えると思います。

公式ブログはコチラ(画像大量)



話全然違うんだけど、『Groove Line』で秀島史香さん、最近
ちょいちょい「この間アキバに行ったら…」って口走るんだけど
(昨日も言ってた)、J-Waveのオシャレナビゲーダー秀島さんは
一体アキバで何やってんだろうか!? まさか女子専用メイド喫茶
とか行ってハァハァしてるんだろうか!? と妄想は膨らむばかりなのです。 [大津貴子]の続きを読む

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EOSデジタル + ズイコー55mmF1.2

Posted at : 2007年 / 02月 / 27日


EOSデジタルで往年の大口径使ってみよう第二弾。

お馴染みディスカバーフォトで電子接点付きマウントアダプターという
面白いモノがあったので買ってみた。OM-EOS用、送料代引手数料込み
12990円。安いなあ。

ちなみにブツは普通のマウントアダプターに、樹脂でもりっと接点が
貼り付けてあり、物凄い手作り感満点。取付もニコン-EOSほどスムース
ではないものの、問題なく着脱可。ただ外す時にはちょいと力が要る。
そのためか、外周に指掛かり用のギザギザが刻んであるのだけど、
それがぱっと見、ハッセルツァイスの白玉っぽくてやや萌えかも。

軽く接点部分をお掃除してからズイコー55mmF1.2をキスデジNに装着。
シャッターを半押ししながらピントリングを回すと、うほっ、ホントに
ファインダーに合焦サインが出るよ。そうなのだ、これ、MFレンズで
フォーカスエイドが働くありがたいアダプターなのだ。KDNの
心もとないファインダーで使うときにはまことに頼りになる。

測距の精度もまったく問題なし。ていうかオリンパスのME-1付けてる
せいで、わしのKDNはファインダー視度がちょっとアヤシイので、
肉眼で合わせるよりずっと正確だったりする。

接点内部のROMにはダミーデータが書き込まれてるらしく、どのレンズの
どの絞り値にしても、表示窓にはF2.0が表示される。もっとも測光は
実絞りの光量を測ってるので、絞り優先にしておけば適正露出に制御
される。つーかニッコールやレンズベビーのような素の玉を付けた時の
ように露出がオーバーになりにくくなったのは、ボディとの間である
程度の情報交換が行われているせいかも知れない。

つーことで、あんまり時間がなかったけど、近所でちょこっとテスト撮影。
順光でF2.8まで絞れば、今のレンズと遜色ない描写。逆光だとさすがに
盛大なハレーションとコントラストの低下があるね。発色はやはりシブめだ。


(EOS KDN + ZUIKO 55mmF1.2)
絞り開放で近接撮影。どうすかこのソフトな描写。

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大木ちゃんvs前田ちゃん3rd round

Posted at : 2007年 / 02月 / 27日
前回よっぽど数字が良かったのか、早くも来ました「くりいむナントカ」
アシスタント争奪戦・第3ラウンド。

「大して使い道ないくせに頻繁にパーティドレス買ってんじゃねえよ!」
「一人で高級イタリアン行ってシャンパン飲んでんじゃねえよ!」

という前田アナの鋭いジャブに早くもたじろぐ大木ちゃん、

「朝晩すごい顔して歯間ブラシしてんじゃねえよ! こうやって。
こうやって。すごい顔してたんです!」

と反撃するも、そのモノマネをする自分がものすごくブサイク
顔になっていることに全く気付かない自爆娘・大木ちゃんであった。
そのアナウンサー離れしてコミカルな動きを上田かく評す。

「あいつ昭和の喜劇役者のニオイすんわ」

さらにたたみかける前田アナ。

「仕事帰りに、一人で×××行ってんじゃねえよ!」



一同騒然。なに?! ピーって何!?

前回ならここでうちひしがれてしまう大木ちゃんだが、今回は
セコンド次課長河本の耳打ちで必殺の逆転打を繰り出す。

「これだけは言うまいと思ってたけど、お前、
ウナジの毛濃くて気にして剃ってんじゃねえよ!」

気丈な体育会系娘・前田ちゃんもこれにはたまらずしゃがみ込んで
半泣きに。( ̄▽ ̄)そ、そんなに気にしてたのか!

前田ちゃんはついに最終兵器、プーちゃん虐殺Tシャツを露出!
ついでにセコンド土田はプーちゃん交尾Tシャツで援護!


これ以上見開けないほど目をまん丸にして抜群のリアクションを
見せる大木ちゃんは相変わらず素晴らしい芸人ぶり。得意の
テレビゲーム対決でも敗退して二連敗となった大木ちゃんは、
前田アナに土下座をしたうえ、そのTシャツを着せられるという
屈辱を味わわされる。3月の最終対決で完全決着なるか?!

前回は前田アナのプーちゃん攻撃でチンチンにやられてしまった
大木ちゃんだが、今回は「ウナジ姉さん」という有効なブローを
会得。これで戦力は対等・・・かな?

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安いぜMFニッコール

Posted at : 2007年 / 02月 / 26日
メインのシステムはこの10年以上EOSなのだけど、趣味用に
ニコンも一応一揃い並んでたりする。

といっても当方レンズコレクターではないし、あくまでお遊びの
ためのものなので、ボディはすべて中級機以下、レンズもアレげな
安物ばかりだ。「描写の味」を云々するような玉ではもちろんない。
全部並べても20万ちょっとくらいではないかなあ。まあ、中古が
豊富で、コダワリさえなければ安く揃うシステム例ってことでひとつ
( ̄▽ ̄)

TOKINA RMC 17mmF3.5
ビックカメラ館の中古売り場で12600円。至極設計の古い玉なので
開放のだらしなさはある意味クラシックならでは。詳細はコチラの
エントリ
にて。

COSINA 20mmF3.8
沖縄旅行のためにマップカメラで新品購入。1万したかしないか
くらいの、激安超広角。写りはそこそこだけど作りが悪く、
箱から出した瞬間に前枠がレンズごとグラグラし始め、速攻
交換( ̄▽ ̄)店員さんも見るなり「あ、こりゃヒドイ」w
ほとんど使ってないけど、最近また前枠がガタついている。

Ai Nikkor 28mmF2s
今はなきカメラのドイ中古フロアの委託品で、かなり安く入手
(3万弱だったか)。ひときわ濃厚なパープルのコーティングが
美しい大口径広角。夜景スナップが楽しい。

Voigtrander Ultron 40mmF2 SL
フジヤで新品購入。多分手持ちのニコンマウントレンズの中で
一番高い( ̄▽ ̄)その頃コシナフォクトのコンタレックス用
ツァイス風デザインにやられ、マクロアポランター135mmも
買ってしまったが、そっちは売却してしまった。キレイで
カワイクて円形絞りでアクセサリーも楽しい小悪魔玉。

Ai Nikkor 50mmF1.2s
やっぱ大口径は欲しいよね!病にうかされてフジヤで中古購入。
相場の値段だった。ぐっとカリ太な感じに張り出した鏡筒が
とにかくカッコよく、どのニコンに付けても映える。ただ
写り的には1.4より高い金出すほどのものか…。

Ai Nikkor 50mmF1.8s
欲しいっしょパンケーキ病にうかされてFE2と同時期に、移転
してしまったカメラのきむら八重洲店で購入。9800円くらい。
1本目はいじっているうちに手の中でバラバラに分解してしまう
という前代未聞の全壊事件を起こし、2本目を買ったのだった。
廉価レンズとはいえズイコー50mmF1.8あたりと較べると、ピント
リングのユルさはどうにも安っぽ過ぎる。

Ai Micro-Nikkor 55mmF2.8s
知人から安くNew FM2を譲ってもらい、とりあえず最初の1本目
として買ったのがこれ。フジヤの中古でとりあえず一番安いのを
選んだのでレンズの中はホコリまみれ(前の持ち主さんは思い切り
フィールドで使いまくったのであろう)だけど、写りにはさして影響なし。
以来、実用品に関しては玉の汚さに頓着しなくなった。ある意味万能
標準レンズ。

Ai Nikkor 85mmF2s
やはりドイの中古フロア委託品。純正フード付きで2万7千円
くらい。28mmF2とほぼ同じ大きさのカワイイ中望遠。でもこいつで
ポートレートは撮ったことないな。

Ai Nikkor 135mmF2.8
瞬間風速的に望遠スナップにハマった時、85mmと同時期に購入。
もともと安価な玉でしかも非Sモデルってことで流通量は豊富な
はずなのだが、このレンズのユーザーは扱いが乱暴な人が多かった
のか、探していた時期、どの店を見てもなぜかアタリのある難有り
品ばかりだったのが印象深い。ま、たまたまだろうけど。アルプス堂で
1万ちょいくらい。

Ai Nikkor 200mmF4
試写会の帰りに銀座をブラついてて衝動買い。9800円くらい。
暗いので晴れた日以外のピント合わせはちょっとしんどい。
グリスが切れかけているらしくピントリングがちょっと重い。
自分でもビックリするくらいお茶引いてるレンズ。

Ai Zoom-Nikkor 43-86mmF3.5
池袋のミヤマ商会で購入。ニコン最初期のズームで、裾が広がった
被写界深度目盛りがムーディ。写り今いち、かつ全く寄れないため
中古価格はバカみたいに安い(どこでも1万円くらい)。ただ、
カキンカキンと金属的なクリック感のある絞り環の感触はなかなか。
直進ズームの外観もクールなので、多分ニコマートに付けて70年代
気分を味わうのが正解。

Ai Zoom-Nikkor 35-70mmF3.5s
プロにも愛用者が多かったサンハン通しの標準ズーム。ニッパチ
ばりにファインダーは明るく見え、かつシャープ。望遠ズームかと
思うほど細長い鏡胴、マクロはテレ端のみで要切り替えという
あたりに時代を感じる。よく写るけどなにせ胴長なのでスナップ
にはちと使いにくい。


(EOS KDN + Ai Nikkor 50mmF1.2s 絞り開放)

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『ノーテンキ旅 小沢昭一的こころ』

Posted at : 2007年 / 02月 / 25日
最近マイブームの小沢昭一本。

もう数え切れないほど出版されている『小沢昭一的こころ』
シリーズ、96年の文庫版。カバーイラストは小沢さんが
カメラを持っている姿が描かれているのだけど、本書の
とう尾を飾るのエッセイのタイトルは「伊豆の山々、ヘヤー
淡く・・・・・ヌード撮影旅」
。いいねえ。

ふとしたことで友人が主催する写真クラブのヌード撮影温泉
ツアーに飛び入り参加することになった小沢が、参加者の
オジサンたちの生態を実況風に描き出した一編。当然、面白い。
ちなみにこの時の小沢の写真は『写GIRL』(これも懐かしいね)
に掲載されているそうで、いかん、また古本屋探さなきゃ。
しかし例によってカメラについての記述がないのは残念。

そういえば、先日古本屋で立ち読みした小沢の古いエッセイ集
(タイトルは失念してしまった…)に、アサヒカメラでの
篠山紀信との対談が収録されていて、それには、自分はカメラを
すぐなくすので、少しいいのを買おうとアサヒペンタックスを
買った、理由は他のより軽いから、なんてあったな。

ちなみにその対談では篠山が小沢のパンチラ写真を絶賛してた。
なにしろ小沢昭一は80年代のアクションカメラブーム(て、
これも若者には通じないよなあ)に先駆けてパンチラ盗撮写真を
世に問うたオリジネイターであるからして。

そういえば、『小沢大写真館』には隅田川河畔で着物姿の
お姉さんが野ションを召されている素晴らしい一葉が掲載されている
けれど、わしはその写真、あまりに構図が詩的に完成されているので、
てっきりヤラセだと思っていたが、これについても言及があった。

それによると浅草界隈で大好きな東武線を撮ろうとしていたら
偶然目に入ったのだとか。パンチラ写真も望遠で遠くから撮るより
近くで肉眼で見ながら撮る方が好きだとか、アツいエロ魂を
語ってたなあ。

パンチラといやあ、『東京〜奄美 損なわれた時を求めて』等で
知られる写真家・島尾伸三(『女子高生ゴリコ』のしまおまほの
お父さん)も、若い頃、リコーワイドを使って西武池袋線車内の
女子高生パンチラを盗撮していたそうだ(田中長徳『カメラ 
悪魔の辞典』
より)。最近はそんなことしたらすぐ新聞種だから、
何事につけおおらかな時代だったんですなあ。

なんかいつの間にかパンチラ話になっちゃったんで、ま、そんな
画像も最後におひとつ。


(Powershot G3)

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下町散歩

Posted at : 2007年 / 02月 / 25日
この冬には珍しく冷え込んだ日曜(といっても例年の、手が
かじかむような寒さではなかったっすな)。最近お気に入りの
谷中千駄木お散歩。

ぬこなど撮りつつ小一時間ぶらっとして上野まで足を伸ばす。
不忍池で熱い缶コーヒー飲んで一服していると、いかつい
お兄ちゃんが目の前でカワイイ女の子を撮影し始めましたよ。
女の子もポージングが堂に入ってて、ありゃシロウトじゃ
ありませんな。いいなあ、個人撮影(*´д`*)

帰り道、谷中のこじゃれた古本屋で『ライカレンズのすべて』
(エイ出版)を買う。ライカ持ってねえのにw



(EOS KDN + SIGMA17-70mmF2.8-4.5)
取り壊しが始まった池之端のヘンテコビル、ホテルソフィテル東京。
跡地には何が建つんでしょうか。

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東てる美@只野仁

Posted at : 2007年 / 02月 / 24日


いやーフンフンしましたなあ東さん。
エロスな土曜ワイドの常連さんだったとはいえ、こんな濃厚な
ベッドシーンは久しぶりではないでしょうか。

エロ要員ゲストは大人気AV女優の友田真希だし、今週は熟女祭か。
しかし椎名法子の下着姿がなかったのはいただけねえな!

まあせっかくですんで東さん美少女時代の画像もハリコ。



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『でんきくらげ』@テレ東

Posted at : 2007年 / 02月 / 23日


『女必殺拳』シリーズ一挙上映をやったり、いまやテレビ界の
新文芸坐と化しているテレ東「シネ・ラ・バンバ」枠。

今週は渥美マリ軟体動物シリーズ第1作『でんきくらげ』だ!

なまめかしいタイトルとは裏腹に、内容はなんとも救われない、
夜の世界の住人たちの生臭い色と欲をドロドロと描いた
ひんやりした作品。渥美マリなかなか脱がねえし。

とはいえ、やっぱりあの貧しくも懐かしい昭和の風景はいいやね。
ムード歌謡流れる場末のバーとか全然高級感のない高級マンション
とかゴーゴーバーとか。ああいう風俗を見るのも昭和ピンクの
愉しみだよねい。

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写真+音楽

Posted at : 2007年 / 02月 / 22日


特に意味はないけど写真やカメラをテーマにした音楽を
思いつくままにまとめてみました。

フォトムジーク/坂本龍一 (1982)
NHK-FMで坂本教授が音楽製作の実演例として作った一曲。タイトルは
確かリスナーからの公募で決定したと記憶してます。意味はドイツ語で
ズバリ「写真音楽」。『テクノ歌謡コレクション*Toshiba編 デジタラブ』
で今も原曲を聴くことができるし、こちらのサイトでは耳コピデータ
ダウンロードできます。

血を吸うカメラ/鈴木さえ子 (1985)
最近は『ケロロ軍曹』のサントラでお馴染みの鈴木さえ子がバリバリ
のニューウェーブだった時代の名曲。サイコサスペンス映画の古典に
インスパイアされた幻想的ポップチューン。アルバム『Visinda og
Leyndardomur(科学と神秘) 』所収(廃盤)。

シャッターチャンスの連続/岩男潤子  (1995)
声優さんですな。すみません。未聴ですw

カメラ!カメラ!カメラ!/Flipper's Guitar (1993)
この曲に影響されてライカなんかいじりまわしているオサレなカメラ
青年とかどうにも好きませんね、あたくしゃ。アルバム『カメラ・トーク』
所収。

ZOOM UP!/カヒミ・カリィ (1995)
在りし日のミノルタカメラのCMソングでした。非常に短い可愛い曲。
シャレたカメラのCMが作られていた最後の時代だったかも。女の子の
はずむ胸のときめきをモータードライブに例えた英語の詞がイイです。
ミニアルバム『MY FIRST KARIE』所収。

スナップショット/chee's (2000)
チェキっ娘からスピンオフしたユニット…ってよほどのアイドルヲタ
しか覚えてませんか。作詞作曲はカジヒデキで楽曲の出来は非常に
よろしいのですが。カメラ少女のデートを描いたぷりちーなポップ
ロック。『HEY3』に出た時、MCの浜田から「なんや自分ら。チーズの
ニオイすんの?
」と吐き捨てられていたのが印象的でした。

シャッターチャンスは一度だけ! /不二周助 (2003)
アニメ『テニスの王子様』のキャラソンだそうです。未聴。アルバム
『eyes』所収。

シャッターチャンス/ココロトロン (2007)
この春発売予定のアルバム『ハルハバラ』所収。ストレートな男性
ロックバンドで個人的には全く好みではありませんが、公式サイト
BGにこの曲が流れてます。

なんか探せばまだまだありそうですが、今日はこのへんで。

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EOS-1D Mk?キタ━━(゚∀゚)━━ !!!!!

Posted at : 2007年 / 02月 / 22日
APS-Hサイズのプロ用機EOS-1D Mk?発表きましたな

お値段おいくらかしら…?
いや幾らだろうと買えないし買う気もないけどさ( ̄▽ ̄)
つーかAPS-Hまだ続けるのか。スポーツカメラマンからの
需要はあるんだろうけど・・・。

今月のCAPAには20万くらいでフルサイズ戦略機が出るんでは?
なんて観測も掲載されてたけど、そっちの方がまだ夢があるな、
わし的には。

知人の某リッチマンは「1Ds Mk?はまだか!16-35mmF2.8L?も
50mmF1.2Lも買うぞゴルァ!」と早くも札束握り締めてるけど、
いいなあカネあって・・・('A`)

※画像と記事は関係ないのことよ。


(EOS20D + EF35mmF2)


あ、Powershot A500番台にもIS搭載機が発表されたっすな。
バリアングルモニタもないし1/2.5だし基本的にどうでもいいけど。
いや、わしの愛する600番台(1/1.8インチセンサー)機にIS
載ったら最強過ぎて悶絶しちゃいそうで。期待しちゃうような
怖いようなマゾっ子気分ですわん。

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