けふのアマゾンヲチ

Posted at : 2011年 / 01月 / 30日
いやー寒い一日でした。朝、布団の中でも体が震えました。
昨日アジアカップ決勝で一気に上がった体温が冷え切ったっす。

週末にかけてアマゾンでは、ねんどろデッドマスター、figma宮藤、
同メティスがセール終了。


一方figma志津野泉は半額ジャスト1600円。ここが底値か・・・な?


深雪真奈は57%offの1296円。こっちは60%offまで行きそうですねー。


ラブマシーンは49%offで2440円。


ハルヒ光陽園学院ver.は44%offの1670円。いい値段になりました。
値下げペースが鈍い商品ですんで、半額までは行かないかもですね。


フィギュアーツ無印プリキュアは驚愕の51%off。ひえー!


ねんどろいどQBトモエ52%offの1678円! これはポチりどき!


ex:rideダイハツミゼットIIもあっさりと半額割れで3171円。
なんとなくですが、定価が発表された時からこのくらいになる
だろうなーという雰囲気ぷんぷんでした。ていうか初めっから
この小売価格織り込み済みちゃうんかと(ry



あー、そーいえば今日はハトプリの最終回でした。ああ悲しい。



期待通りのいいシメ方でしたね。
最後の戦いでのブロッサムが放った「食らえ、この愛!」はプリキュア
史上に残る最高の名台詞でした( ̄▽ ̄)いつき会長のミニスカートも
萌え萌えでしたし。エンディッグカットは非常に象徴的でした。

本作のシリーズ構成・山田隆司氏は、劇場版にも明確に描かれて
いましたが、「永劫に受け継がれ続けるプリキュア」という概念への
一貫したこだわりがあったように思います。おばあちゃんである
キュアフラワーからつぼみに託された戦士の使命が、やがて成長した
つぼみの妹・ふたばへとつながれていくことを暗示して終わるという、
とてもきれいな幕切れでしたね(お婆ちゃんが先代だったのでは、
というネタは無印でもありましたが、ほのめかされるだけでした)。
そういえばシリーズ前半のメインプロットは、キュアムーンライトの
敗北と、それによって次世代のプリキュアが自動的に選ばれるという
ものでした。ここにも「継承」のモチーフが見られます。

欲を言えば、ゆりの家庭(プリキュアらしからぬ生活感がたまらない)
とか、ゆりももの学園生活とか、ちょっとでいいからエンディングで
もう一度見たかったですけどね。あ、Bパートのえりかの「千円
ちょーだい」は、もしやライムスター宇多丸さんの口癖のあれか!?

さて予告編で見る限り、次の「スイート」は初回からなんか作画が
不安定っぽい! 不安! 中の人の名前が公表されるや、早くも
「キュアナージャ」なんつー縁起の悪い呼び名が付いてるし…

Category : 可動フィギュア | トラックバック(-) |  コメント:0
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