
[eiga.com 映画ニュース] あのTVドラマ「14才の母」も
ビックリ!? 映画界に“11歳の母”が登場だ。小学生の子供が
子供を産むという、さそうあきらの同名漫画(双葉社刊)を
映画化した「コドモのコドモ」(萩生田宏治監督)が9月に
公開される。
(中略)
「コドモのコドモ」の主人公・春菜は小学5年生、なんと11歳だ。
生理が始まったばかりで、性への知識や意識も不十分な春菜は、
同級生の男の子と“くっつけっこ”と称する遊びをするが、
その後に、学校の性教育の授業で性行為や妊娠の仕組みを知り、
自身の妊娠に気付く。しかし、周囲は誰も彼女の妊娠を信じて
くれない。そうこうしているうちにも、春菜の胎内では新たな
生命が刻々と育っていく。
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うはwwwwなんだこのマンガwwwwww
しかも実写映画化ってwwwwwwwwww
週アク侮れねえwwwwwwwww
児童ポルノ禁止法ってなんですか?
いや、さそうあきら先生がポルノとは無縁の一流マンガ家さん
なのは存じてますが、現代の日本で子供が妊娠するという状態を
女性客が見て「よかった」と思えるほどに美化して描くって、
それ自体すごくグロテスクなことだと思うっす。
なんかさー、こーゆー性の描き方とか、児童買春(て書くと
またイメージだけが一人歩きするけど、要はガングロ不良
女子高生が小遣い欲しさに街で自主的にパンパンしてるだけ)
報道とか見ると、常に「獣欲にまみれた不潔な男」が悪で
あって、女は常に責任を免れた美しい存在なんだよね。
片手落ち(←政治的に不適切用語w)っつーかなんつーかさ。
何万という女子高生がナミダにむせんだという例のケータイ
小説『恋空』にしたって、サカリのついた少女が時も場所も
わきまえずヤリまくる話なんだけど、マスコミが垂れ流す
「女性の性欲はキレイな性欲」「責任は男(か自分以外の誰か)
が取ればいい」というジャイアンジェンダー思想の広宣流布
以外のなにものでもない。
マンガも「(主観的に)子供に見える」ものもポルノであるから
将来的に禁止しようなんてタワゴトほざいてるフェミニスト活動
家の皆さんが、「子供の妊娠をほのぼの描く」なんて映画に
何も言わないのがフシギでしゃーないっす。
要はオトコが喜びそうなものはひとしなみに全部悪。
オンナが見て心地いいものはロリだろうがレイプだろうが善。
なんだよね。今の世の中。
ほんと腐ってますわ。




